全長=177 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【迫力のリヤスタイルはサーキットゆずり】いつの時代でもグラマラスなヒップラインはポルシェの真骨頂。その魅力的なスタイルを忠実に再現しました。オーバーフェンダーとあわせて迫力もいっそう。レース仕様とは異なるリヤウイングも実感の高い仕上がりで
全長=173 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ホンダ創立50周年を記念して誕生したフロントエンジン・リヤドライブのオープンスポーツS2000。中でも2000年7月に加わった車速応動可変ギヤレシオステアリングを採用したタイプVのプラスチックモデル組み立てキットです。シャープなフォルムや
全長=136 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 時代を先駆けた小型オープンスポーツカー 】 オートバイメーカーとしてスタートしたHondaは、その高い技術力を生かして業績を伸ばすとともにレースにも積極的に参戦して好成績を上げ、たちまちその名を世界に広めました。そのHondaが四輪分
全長=185 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1998年の全日本GT選手権において、第2戦でポールポジションを獲得するなど注目を集めたモービル1・NSXのプラスチックモデル組み立てキットです。フロントスポイラー両サイドのフィンの追加をはじめボディサイドや後部の形状、複雑な構成のリヤウ
【 ニッサン フェアレディ Z バージョンST について 】 2001年10月の東京モーターショーで発表され、今年8月から販売が開始されたのが5代目ニッサン・フェアレディ Z です。伝統のスタイルを受け継ぎながら前後のオーバーハングを切りつめ、フェンダーを大きく張り出した軽快で躍動感あふれるフォルム
全長=185 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 軽量化と性能アップで魅力をさらに高めたNSX 】 Honda初のスーパースポーツカー、NSXの運動性能をさらに高めて1992年11月に登場したのがNSX タイプRです。ミドシップマウントされるV型6気筒DOHC VTECエンジンは、排
【常勝ポルシェを破りドイツ国内レースで注目を集めましたマシン】 1977年のドイツ国内レースにおいて、常勝ポルシェを破り注目を集めたトヨタ・セリカLBターボGr.5のプラスチックモデル組み立てキットです。前後のフェンダーパネルを大きく張り出し、フロントスポイラーが前にせり出し、大型リヤウイングを装備
【2003年の全日本GT選手権で活躍、GT-R復活を印象づけたマシンです】 2003年の全日本GT選手権において第4戦、第8戦で優勝。活躍を見せたカルソニック スカイライン GT-Rを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。レギュレーション変更にあわせて大改造された03年型ボディの特徴を捉えて
全長=176 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 走りをジャンプアップさせた6代目Z 】 日本を代表するスポーツカー、NISSAN フェアレディZの6代目が2008年12月に発表されました。ロングノーズ・ショートデッキの伝統のスタイルを継承しながら、5代目に比べてホイールベースが10
全長=192 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1995年1月にモデルチェンジされたR33型と呼ばれるスカイラインGT-Rのプラスチックモデル組み立てキットです。ぐっと張り出した前後のフェンダーや大型のエアインテークを持つフロントバンパー、そして逆台形の大型リヤスポイラーなどレーシング
【圧倒的な速さを見せたチャンピオンマシンの秘密を模型で探る】 2002年の世界ラリー選手権において圧倒的な強さを見せ、プジョーにドライバー、メーカーのダブルタイトルをもたらした206WRCのプラスチックモデル組み立てキットです。キットはチャンピオンを決めた未舗装路が舞台の第12戦ニュージーランド仕様
全長=210 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 名手が駆ったDRMチャンピオンマシン 】 ポルシェとBMWが勝利をほしいままにしていたDRM(ドイツスポーツカー選手権)に、1978年から参戦したのがフォード ザクスピード カプリ Gr.5です。フォードの2ドアクーペ、カプリをベース
全長=198 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 エース道上選手がドライブしたワークスマシン 】 Hondaのエースと呼ばれる道上龍選手、GTレース・ルーキーの小暮卓史選手のドライブにより2005年のスーパーGT第5戦ツインリンクもてぎで2位を獲得するなど活躍を見せたワークスマシンが
全長=178 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 高機能パーツで走りのイメージもいっそう 】 「SUBARU BOXER」と呼ばれる水平対向4気筒2.0リッターエンジンを搭載した新時代のFRスポーツカーとして2012年3月に発売されたSUBARU BRZ。街でもオーナーの好みで思い思
【2000年の世界ラリー選手権のチャンピオンマシンを再現】 世界ラリー選手権において、参戦2年目にして早くもチャンピオンを獲得したプジョー206WRCを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。数あるラリーマシンの中で最もコンパクトなボディを実感たっぷりに再現。張り出した前後のフェンダーや2段タ
写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 プジョー 206 WRC について 】 世界ラリー選手権(WRC)制覇をめざして開発されたプジョー・ワークスのマシンが206 WRC です。全長約4mというコンパクトなボディを持ち、ホイールベースの短さともあいまってシャープな操縦性を発揮。また、横置き2
【1980年代のドイツ国内レースで活躍したマシンです】 1980年のドイツ国内選手権に参戦、K.ニーツヴィーツ選手が第1,第12戦で優勝するなど活躍を見せたD&Wザクスピードチームのフォード・カプリGr.5を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。市販車の面影を探すのが難しいほどに変身したロー
全長=193 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 サーキットを熱狂させた超接近バトル 】 片岡龍也、飯田章両選手のドライブにより2006年のスーパーGTで活躍を見せたのがMobil 1 SCです。ラグジュアリーオープンスポーツのレクサスSC430をベースに、大変身をとげたフォルムはボ
全長=161 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 ホンダ フィット について 】 小さなボディサイズからは想像もできないほど広いスペースを持ち、しかも4種類のシートアレンジによる使い勝手の良さを生みだした室内空間。そしてガソリン1リッターあたり23kmも走る低燃費型の1,339cc直
バッテリーやメカはキットに含まれません レギュレーション変更に伴い、フォルムからメカニズムまで大きく変貌したGT-R勢。中でも今年のチャンピオン候補の一角と目されるザナヴィ ニスモ GT-Rが登場。03年型の変更点を確実に捉えた完全新設計モデルです。しかもウインカーとブレーキランプはそれぞれオレンジ
全長=177 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 精悍さただようラリー仕様 】 水平対向4気筒2リッターエンジンを搭載した新時代のFRスポーツカーとして2012年4月に発売されたトヨタ86は、モータースポーツへの参戦車両としても高い人気を集めています。多くのモータースポーツ・イベント
全長=185 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 レーシングスピードで磨かれたフォルム 】 2007年1月、2度目のマイナーチェンジを受け313馬力を発揮する3.5リッターV型6気筒エンジンを搭載したフェアレディZの中でも、走りのトップモデルとして加わったのがVersion NISM
全長=195 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 熱い走りでレースを盛り上げた青い稲妻 】 日本でもっとも人気を集めるモータースポーツ、全日本GT選手権。2004年にニッサンが投入した4台のフェアレディZの中で、B.トレルイエ、井出有治両選手のドライビングにより最終戦の鈴鹿で優勝を飾
全長=179 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 レースを席巻したグループ4マシン 】 1976年から始まった国際スポーツカーレース用に開発された市販レーシングカーがポルシェ ターボ RSRです。ポルシェ930ターボをベースにしたグループ4マシンということで934レーシングとも呼ばれ
全長=173 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 1998年の世界ラリー選手権において、最終戦までチャンピオンを争ったカローラWRCのプラスチックモデル組み立てキットです。前後のオーバーフェンダーを切り詰めたコンパクトなフォルムを実車そのままにモデル化。ラリー装備満載の室内は、インパネや
全長=195 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 漂う存在感はチャンピオンマシンの証 】 全日本GT選手権の立て役者スカイラインGT-Rの後継機として、2004年にニッサンが投入したニューマシンがフェアレディZです。2987ccのV型6気筒ツインターボエンジン、トランスアクスルタイプ
【サバンナを高速で疾走するための数々の装備が作りごたえです】 1998年の世界ラリー選手権第3戦、サファリラリーを戦ったスバル・インプレッサWRCを再現したプラスチックモデル組み立てキットです。ボンネットからルーフに伸びたシュノーケル、フロントバンパーに取り付けられたアニマルガード、前後に装着された
全長=188mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです (ボディは未塗装) 【 魅力も新たなクリヤーボディ仕様 】 「世界に誇るトップレベルのスーパースポーツ」を目標に技術の粋を集めて開発されたのがレクサスLFAです。4.8リットルV10エンジン、トランスアクスル採用のシャーシ、カーボンファイバ
全長=175 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 往年のストライプが新たな走りのスピリットを演出 】 2018年5月、日本を代表するスポーツカー、NISSAN フェアレディZの6代目(Z34型)モデルに新たなグレード、Heritage editionが加わりました。目を引くのは車体上
全長=183 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 チャンピオン奪還にかける闘志も伝わる 】 2005年の世界ラリー選手権開幕戦モンテカルロラリーにおいて、スバルは前年のインプレッサWRCの改良型で臨みました。P.ソルベルグ選手は序盤、ブレーキトラブルを抱えながら4位を力走。最終日は2