全長=191 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【逆転発想のタンクキラー】 1942年、イギリス軍はドイツ軍の8.8cm砲に匹敵する性能を持つ、17ポンド砲を搭載する自走砲アーチャーの開発に着手しました。本格的な対戦車車輌が配備されるまでのつなぎ役として、既存の車輌を改造することとされ
全長=149.5 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 ドイツ軍を粘り強く支えた対戦車砲 】 チェコ製の38(t)軽戦車の車体をベースに、3タイプが開発されたドイツ軍の対戦車自走砲マーダーIII。ソ連軍から捕獲、改良した主砲を備える7.62cm砲Pak36搭載型、7.5cm砲Pak40
全長=175 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 T34に対抗して登場した、対戦車部隊の守護神 】 独ソ戦の初期、ソビエトの主力戦車T34やKV-2に対抗して活躍したのがマーダーII対戦車自走砲でした。1941年夏、破竹の勢いでソビエトに侵入したドイツ軍は、T34、KV-1という思い
全長=146 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 コンパクト自走砲の魅力を1/35に凝縮 】 第二次大戦の独ソ戦で、ドイツ軍の各種自走砲の働きに着目したソビエト軍が、T-70軽戦車をベースとして開発した自走砲がSU-76です。主砲として野砲を車載化した76.2mm突撃砲ZIS-3Sh
プラモデル 【スケール】1/72 【完成品サイズ】約117mm最強の対戦車自走砲、Sd.Kfz.164ナースホルンを1/72スケールで再現 【主な特徴】 ■第二次大戦のドイツ軍が開発した最強の対戦車自走砲、Sd.Kfz.164ナースホルンを1/72スケールで再現 ■履帯パーツに組み立てやすさとリアリ
プラスチックモデルキット 【スケール】1/35【実車について】 ドイツ軍が第二次世界大戦で開発、運用した多くの自走砲の中のひとつがSd.Kfz.138/1です。 グリレの愛称で知られる自走砲です。 最初の生産型がH型で車台には38(t)戦車のH型車台を使用。 オープントップの戦闘室を設け、車体中央部
プラモデル 【スケール】1/72 【サイズ】全長約300mm(完成時)【実機について】 第二次大戦中機動力を重視したドイツ軍は火砲を車載した自走砲を各種開発しています。半装軌式装甲兵員輸送車、Sd.Kfz.251をベースに対戦車砲、7.5cmPaK40を搭載して自走砲化したのがSd.Kfz.251/
全長=241 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 8.8cm砲を搭載した最強の対戦車自走砲 】 第二次大戦中最強クラスの対戦車砲、ドイツ軍の71口径8.8cm Pak43/1を搭載した重自走砲がナースホルンです。独ソ戦当初、T34やKV-1など予想外に強力なソ連戦車に驚愕させられたド
全長=258 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 ベルリンを制圧したモンスター 】 第二次大戦後期、強力なドイツ戦車に対抗するため、JS-2重戦車をベースに開発されたソビエト軍の重自走砲がJSU-152です。強火力の戦闘車輌を一輌でも多く前線に投入するため、鋼板を組み合わせたシンプル
強力なソ連軍戦車に対抗するため、チェコの38(t)軽戦車の車体を流用して開発されたドイツ対戦車自走砲マーダーIII シリーズ。中でも貫通力の高い7.5cm Pak40を装備し、自走対戦車砲部隊の主役として各戦線で猛威をふるった最終型のマーダーIII M がミリタリーミニチュアシリーズに登場です。キッ
プラモデル 【スケール】1/35【実砲について】 第二次世界大戦においてドイツ軍が運用した対戦車砲の一つが7.5cm Pak40です。 ラインメタル社によって開発されました。 当初生産順位としては高くなかったものの、バルバロッサ作戦が開始され、ソビエト軍のT-34やKV-1などと相まみえたドイツ軍に
全長=170 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです 【 躍動感あふれる人形をセット 】 日本軍の主力戦車97式中戦車の車体に、強力な75mm野砲を搭載した自走砲が一式砲戦車です。主砲は距離1,000mで最大85mmの装甲板を貫徹可能。戦闘室はオープントップながら前面には厚さ50mmの装甲板