プラモデル 【スケール】 1/100 【サイズ】 全高:約 165 mm 【パーツ数】 201~400 【素材】 PS・PE原型製作:毛利重夫、KOTOBUKIYA 【機体概要】 可変型FA〈XFA-CnV バルチャー〉を地球防衛機構側で改修した機体。ウィークポイントとなっていた航続距離の短さを改善
プラモデル 【セット内容一覧】 FA002 三二式一型 轟雷 ×1 FA005 RF-9 レヴァナント アイ ×1 FA006 三八式一型 榴雷・改 ×1 FA007 SA-17 ラピエール ×1 FA008 EXF-10/32 グライフェン ×1 FA016 四八式一型 輝鎚・甲 ×1 FA017
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高:約160mm原型制作:KOTOBUKIYA RF-12〈ウィルバーナイン〉がもたらした戦果を受け、原型となったYRF-12〈ジャイヴ〉には再び評価を促す動きが表れた。 RF-12の運用で得られたデータをフィードバックし、改修を施された機体がRF-1
プラスチックキット 【スケール】 1/100(全高:約 150 mm)初回発売:12年03月下旬 長身のキャノン砲と大型シールドが生み出す重厚なシルエットが好評の「三八式一型 榴雷(りゅうらい)・改」が、新たな武装とギミックを実装し再臨! フェイスカバーパーツを新規造形にて追加。機体色も黒を基調とし
【機体概要】 フレームアームズ・ガールとして島田フミカネ氏によってデザインされた「轟雷改」を柳瀬敬之氏によりフレームアームズ化された「轟雷・改」が参戦! 【キット解説】 ■ヘッドバイザー・胸部装甲・肩部増加装甲・膝部装甲・脚部ドーザーブレードを新規造形し、轟雷・改を再現。 ■新規造形ウェポンとして〈
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高約170mm原型製作者:芦沢勝 月面陣営が投入した<NSG-Z0/D マガツキ>は、強力な防御能力と引き換えに機動性を犠牲にした拠点防衛用の機体であった。だが時をおかずして、この機体を攻撃型へ強化した機種の存在も明らかとなった。増加推進器と火器の装備
プラスチックキット 【スケール】 1/100(全高:約 145 mm)初回発売:09年10月下旬 フレームアームズシリーズの核となる、フレーム(素体)を単体で商品化致しました。 メカデザインは「柳瀬敬之」氏。このフレームを基本として、外装(アーマー)を装備する事により、ロボットは完成していきます。
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】最長(大型剣(ロングタイプ)時)約245mm 【セット内容一覧】 BS-R04(ライフル)×2 ベリルソード×4 ベリルナイフ×2 ベリルダガーII×4 ウィングパーツ(ライフル用)×2 オプションパーツ(A~Dの4種)「LX-00 レイファルクス」の武
プラモデルキット 【スケール】 1/100 【サイズ】 約 160 mm原型制作 KOTOBUKIYA RF-12〈ウィルバーナイン〉がもたらした戦果を受け、原型となったYRF-12〈ジャイヴ〉には再び評価を促す動きが表れた。RF-12の運用で得られたデータをフィードバックし、改修を施された機体がR
プラスチックキット 【スケール】 1/100 【セット内容一覧】 ■ガトリングガン×1、ミサイルランチャー×1(SA-16スティレット付属武器) ■ロングレンジキャノン×2(三十八式一型 榴雷・改付属武器) ■ハンドガン×2(SA-17sラピエールゼファー付属武器) ■小型ミサイルランチャー×1、グ
コトブキヤ_フレームアームズ ツイッター @faman_type001 ホビーショー会場にてフレームアームズ迅雷がデコマス初展示である。 付属のウェポンユニットはFAガール迅雷と同じく長槍となっています。 轟雷改は新規ランナーの展示もありますよ!
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高:約150mm設計:芦沢勝 武骨なシルエットと“隠し腕”の内装ギミックが話題を呼んだ「EXF-10/32 グライフェン」を手がけたイラストレーター、木下ともたけ氏の手による完全新規デザイン機体が、シリーズ初となる可変ギミックを搭載し、フレームアームズ
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高:約160mm(本体に組み付け時)原型製作:松田元祥 フレームアームズに新カテゴリー誕生!「エクステンドアームズ」とはその名が示す通り、フレームアームズの機体ビジュアルを刷新する「拡張外装パーツ」と新規ウェポンをセットにしたカスタマイズ専用のアイテム
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高:約165mm原型制作:毛利重夫、KOTOBUKIYA 【機体概要】 可変型FA〈XFA-CnV バルチャー〉を地球防衛機構側で改修した機体。 ウィークポイントとなっていた航続距離の短さを改善するため、肩にハードポイントを兼ねた推進ユニットが増設され
プラモデル 【スケール】1/100スケール 【サイズ】全高:約160mm原型制作:柚木聡平、毛利重夫 「YSX-24〈バーゼラルド〉」の強化型として試作されたFA「YSX-24RD〈ゼルフィカール〉は、そのパワフルな性能を活かし、FA用新型装備のテストベッドとしても運用された。月面への反攻作戦に投入
プラスチックキット 【スケール】 1/100(全高:約 160 mm)原型制作:丸家裕之介 「SA-16スティレット」のバリエーション機として2010年にリリースされた「SA-16d クファンジャル」が、キット仕様を大幅リニューアル!! 初回版から価格はそのままに、より臨場感を増した仕様でのリリース
【セット内容一覧】 FA004 三二式伍型 漸雷×1 FA009 NSG‐12α コボルド×1 FA010 NSG‐X1 フレズヴェルク×1 FA011 NSG‐25γ シュトラウス×1 FA012 SA‐17s ラピエール ゼファー×1 FA015 XFA‐01 ウェアウルフ・スペクター×2 FA
【スケール】1/100 【サイズ】約170mm(本体に組み付け時)原型制作:NAOKI 組み換え合体ギミックが話題を呼んだ「NSG-12α コボルド」「NSG-25γ シュトラウス」2体の外装パーツがセットになったスペシャルアペンドキットが登場。 ■別売りの「フレームアーキテクトTYPE001」と組
【スケール】1/100 【サイズ】約140mm原型制作 KOTOBUKIYA 2009年の発売以来ロングセラーとなった可動式骨格「フレームアーキテクトTYPE001」がリニューアル! 好評を博した〈For Modelers Edition〉のフォーマットをベースに、全面的なアップデートが施された新仕
【スケール】1/100 【サイズ】約140mm原型制作 KOTOBUKIYA 2009年の発売以来ロングセラーとなった可動式骨格「フレームアーキテクトTYPE001」がリニューアル! 好評を博した〈For Modelers Edition〉のフォーマットをベースに、全面的なアップデートが施された新仕
フレームアームズ・シリーズのメインメカニックデザイナーである柳瀬敬之氏によりデザインされた「誘導弾改良ホーク搭載型 轟雷」がついに参戦! ■本体カラーをイラストに合わせて変更し、機体イメージを一新。 ■新規造形の背部ウェポンパーツと榴雷・改の補助脚を装着。 ■ミサイル後部は搭載時・発射時をそれぞれ差
プラモデル 【スケール】1/100 【サイズ】全高:約160mm原型制作:KOTOBUKIYA 武骨さと先鋭さを併せ持ったスタイリングで、発売以来高い支持を受け続ける名機「三二式伍型 漸雷(ぜんらい)」が、新たな武装を実装しフレームアームズに再臨! ■新規造形のヘッドバイザーと、グレーを基調としたカ