VG2: THE BOUT OF CABALISTIC GODDESS——姬神舞斗谭
游戏
原名:
VG II 〜THE BOUT OF CABALISTIC GODDESS〜 ——姫神舞闘譚——
更多信息
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发行日期:
1994-11-25
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别名:
V.G. II ~THE BOUT OF CABALISTIC GODDESS~ -姫神舞闘譚-,V.G.Ⅱ ~THE BOUT OF CABALISTIC GODDESS~ -姫神舞闘譚-,别名: VGⅡ ~THE BOUT OF CABALISTIC GODDESS~ -姫神舞闘譚-,别名: V.G.2
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开发:
戯画
レイミ謝華の3連覇を経て迎えた第4回VG。
その大会は、遂にレイミ敗れるという衝撃と、新たなる女神の誕生を持って幕を閉じた。※1
それから約1年が過ぎ、次のVGが開かれようかという時期に、
ある人物により1つの謀略が企てられた―――――
謝華とは親戚関係にあり、また謝華グループに匹敵する規模を持つ、
米国超巨大コングロマリット『KASHIMA GEOTECH.CORP』。
その総帥『嘉島琴荏かしまことえ』がレイミの名を騙って選手達をオーストラリア近海の孤島に誘い出し、
半ば強制的にVG(を模した大会)を計画。
琴荏とレイミは「遠い親戚、離れた従姉妹(レイミのセリフより)」という関係である。
そして大ホールに集められた女神達10名(弓子は琴荏に雇われている)。
そこに突然、熟練した100人もの軍人がなだれ込み、
彼女達を完全包囲したうえで一斉に銃を突きつけた。
しかしこんな状況でありながら臆する選手など1人もおらず、
それどころかこのまま軍人達と一戦交える事を楽しんでいる娘すらいた。
そんな緊迫の中、首謀者である「嘉島琴荏」が姿を現し、
今回のVGは政財界のVIPを招待してのビジネス利用を企てた事を説明。
本心かどうかはともかく、VGを見世物のように嘲笑する琴荏と、それに異を唱え反発する優香。
しかしどうやら言葉で分かり合える状況ではないらしい。
結局、半ば強制的ではあるものの、
闘う事自体はまんざらでもなかった彼女達の意思も手伝い、
VGもどきは開催される事となったのだが…。(優勝賞金は100億円)