原名:
ふたりはいつもいっしょなり。 〜淫汁絶頂な関係〜
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发行日期:
2004-11-05
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别名:
ふたりはいつもいっしょなり~淫汁絶頂な関係~
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开发:
わるきゅ〜れ
学園に転校してきてしばらく経つ舞美。環境にも慣れ、明るく楽しく学園生活を日々送っていた。その学園の皆の憧れのお姉さま、宮永千聖。 彼女は容姿端麗、才色兼備な女性で、いつも注目を浴びている。しかし、千聖自身はその皆の羨望の眼差しに溺れることなく、自分では自由気ままに学園生活を過ごしているつもりであった。その振る舞いがまた、学園の女生徒たちを虜にしていたのだが……。
そして舞美も例に違わず、千聖に憧れを抱いていた。運良く千聖と同じクラスの舞美ではあったが、告白することも叶わず、いつもため息をつきながら千聖を眺めているだけであった。彼女が告白できない理由……それは、無垢な少女故の気恥ずかしさというものももちろんあったが、理由はそれだけではなかった。舞美には生まれたときより、少女にあってはならないモノ……「チ●ポ」が股間に生えていたのだった。
しかも、その舞美のチ●ポは通常男性のそれよりもはるかに大きく、少しの興奮で硬く、しなってしまう。舞美は幼少の頃よりそのチ●ポの快楽に捕われ、自らで慰めてきた。もちろん親にも、友人にも、ましてや憧れの千聖にもそんな行動は見つからないように、隠れながら悶え、一人でヨガり、そしてイッて白濁汁を噴出する。
そして今日も、自分の部屋で千聖を想いながらチ●ポを擦り、オナニーの快楽へ溺れ悶えていく。妄想の中で千聖を犯し、嬲り、そしていつしか本当に自分の巨マラを憧れの千聖の膣内へとブチ挿れるコトを夢見て……。