薇欧蕾特的工作室 ~古拉姆纳多的炼金术士2~群青的回忆
游戏
原名:
ヴィオラートのアトリエ〜グラムナートの錬金術士2〜群青の思い出
『ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜』(ヴィオラートのアトリエ グラムナートのれんきんじゅつしツー Atelier Viorate 〜Alchemist of Gramnad 2〜)は、2003年6月26日にガストより発売されたプレイステーション2用ソフト。2011年2月3日にはプレイステーション・ポータブル版『ヴィオラートのアトリエ〜グラムナートの錬金術士2〜群青の思い出』が発売された。
■『ヴィオラートのアトリエ』が待望のPSP化!
大人もはまる
お店屋さんごっこ
錬金術士の店、
はじめました!
PS2で発売された『ヴィオラートのアトリエ~グラムナートの錬金術士2~』がPSP用ソフトとして8年ぶりに復活!
新キャラクターやイベント、エンディングが大幅に追加。
さらに、PSPに合わせて、画面のレイアウトを抜本的に見直し!
これで、いつでもどこでもヴィオラートと冒険が楽しめる!!
■Prologue
3度の食事よりにんじんが大好きなヴィオラート。
両親の都合により慣れ親しんだカロッテ村から
見知らぬ都会の街に越す事になり大騒ぎ!
「大好きなにんじんがないところになんて、行きたくない!」
大もめにもめた結果、
両親が新しい地で落ち着くまでの3年間、
お兄ちゃんと一緒に
カロッテ村に残っても良いという猶予をもらう。
さらに、一人で暮らしていけるようになっていたなら、
ずっと、この村に残ってもいい
という約束も取り付ける事ができた。
「一人で生活できるようになる」といっても、
ヴィオラートの取り柄は家事と持ち前の明るい性格だけ。
困った彼女が頼りにしたのは、
旅の錬金術士アイゼルに教わった錬金術だった。
こうしてヴィオラートは、「錬金術」の店を開くことに。
とはいっても、店を開いたカロッテ村は、
過疎化が進む、さびれた田舎の村。
まずは、村に人が来てくれるようにする
必要があるのだが……
『ヴィオラートのアトリエ~グラムナートの錬金術士2~』は、
2003年6月にPS2版として発売された「アトリエ」シリーズ5作目となるタイトルです。
「錬金術」でアイテムを調合するという従来のシステムはそのままに、『ヴィオラートのアトリエ』では新たに「店の経営」と「村の発展」といった要素を追加!
「錬金術の店」では、冒険中に手に入れたアイテムや調合アイテムを自由に販売できるように!
プレイヤーは、訪問客のニーズや調合できるアイテムなどを考慮しながら、販売するアイテムを決定。
また、店の人気が高まるほど、店がある「カロッテ村」への訪問客も増え、発展していきます。
発展の仕方は1パターンではなく、店の品揃えなどによってさまざまに変化。
さらに、2010年4月に発売されたPSP®版『ユーディーのアトリエ~グラムナートの錬金術士~囚われの守人 』で追加され、人気の高かった新キャラクター・スフィアも再登場します!
■プロローグ
3度の食事よりにんじんが大好きなヴィオラート。
両親の都合により慣れ親しんだカロッテ村から見知らぬ都会の街に越す事になり大騒ぎ!
「大好きなにんじんがないところになんて、行きたくない!」
大もめにもめた結果、両親が新しい地で落ち着くまでの3年間、お兄ちゃんと一緒にカロッテ村に残っても良いという猶予をもらう。
さらに、3年の間に立派にやっていける店を持ち、一人で暮らしていけるようになっていたなら、ずっと、この村に残ってもいいという約束も取り付ける事ができた。
こうしてヴィオラートは、生活の糧として「錬金術」の店を開くことに。
とはいっても、店を開いたカロッテ村は、過疎化が進む、さびれた田舎の村。
まずは、村に人が来てくれるようにする必要があるのだが……