主人公“高峰一樹”が如月診療所に勤めるようになって数ヶ月が過ぎていた。すでに公認の仲となった“上杉理奈”との異常な関係は更に深さを増し、調教も順調に行なわれていた。基本的に理奈は一樹に対する愛情が非常に深く、そのせいか調教に対する慣れ、マンネリ化が問題になりつつある。一樹は、そんな理奈に趣向を凝らした調教メニューを用意するが、果たして上手くいくのだろうか。季節は夏、調教はいよいよ過激さを増していく。