超兄贵

超兄贵是一款日本的具有恶搞趣味倾向内容的射击游戏系列。 因游戏中光头肌肉兄弟两人太过抢眼。自此“兄贵”就成了“肌肉男”、“变态大哥”的代名词。 横スクロールシューティングゲームであるが、世界観が独特であり、バカゲーの一種であるといえる。とはいえゲーム自体はしっかりと作りこまれており、クソゲーではない。作中BGM(一部シリーズ作品を除く)を葉山宏治氏が担当しており、そのクオリティの高さと同時に、ゲームの独特の世界観を盛り上げる重要な要素の一つとなっている。 世界観のテーマは筋肉をフィーチャーした純粋な「肉体美」であり、決してそれ以上でもそれ以下でもない。しかしなぜかゲイ的な要素が散りばめられていると勘違いされてしまう。なぜだろう? ちなみに自機は兄貴であり、アドンやサムソン、サブなどはゲイ雑誌の名前と偶然にも同じであり、さらにゲイ雑誌「薔薇族」とは何の関係もない薔薇がところどころに登場している。 超兄貴といえば筋骨隆々のアドンとサムソンであるが、この2人が自機となったのはSFC版「超兄貴 爆烈乱闘篇」を除けば第2作の愛・超兄貴だけであり、それ以外はあくまでオプションである。オプションとしての2人はただ弾を撃つだけでなく、敵弾から自機を守ることができる。ただし耐久値に限度があり、それを超えると「兄貴ぃ…」と切ない声を上げて戦線を離脱したり、弾を撃たなくなってしまう。

评论
卧槽什么文艺复兴!《超兄贵》游戏系列就是亚文化范畴内“兄贵”一词从单纯的“大哥!”以及黑道大佬的敬称变为鬼畜肌肉猛男风评被害的万恶之源,由制作了兰古利萨(梦幻模拟战)系列、重装机兵雷诺斯系列的NCS制作发售,第一部时还遮遮掩掩地用了一对俊男靓女但肌肉线条已经很棒的男女主作为可操作角色还放到了封面迷惑一下,作为灵魂人物的两个只穿着三角健美裤衩脑袋顶上有个发波的洞的肌肉大叔“萨姆森”&“亚当”(也就是封面这位,名字来源是日本知名GAY杂志)还只是主角的僚机,到了第二部《爱·超兄贵》以及之后的续作就连演不演了,这二位自己倒是成了主角,再加上后面的一部盛行的真人素材入镜风潮更让这游戏的亚文化恶搞属性更上一层楼,各种奇形怪状的肌肉肢体素材来回复用,作为一部好歹是正经发行的游戏真的很难让人想象制作人当时的精神状态,可以说亚文化潮流中“兄贵”一词成为恶搞素材的万恶之源就是它了。系列作品梳理可见B战UP【是胖达不是胖虎】四月初刚刚发布的视频[史上最爷们游戏,《超兄贵》系列大回顾【怪奇游戏25】]。
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