第三部 第5章で初登場 「ジオ・ゲヘナ」に入った美食殿&アルターメイデンが初めて出会った人間ぽい人 「突然領土に踏み込んできたので攻撃しました…けど…ネアさんのとりなしで事なきを得ました」 「ジオ・ゲヘナ」のプリンセス・ネフィ=ネラの守護騎士 アルラウネの妖魔人モンストレス 花を操って矢や手裏剣みたいに使う 魚座の黄金聖闘士とか蔵馬みたいなことやる 種から蔓が伸びて蜘蛛の糸的に使うとかちょっとニンジャっぽいかもしれない 彼女の涙には超回復効果がある (超強力なレア能力のため極秘扱い) ksknがアネモネを庇って毒を全身に浴びて致命傷…って状況でこの能力が使用された 他の人から見えない場所 かつ kskn自身もほぼ意識なしだったため、能力が使われたとわかったのは生還したksknと元々能力について知っていたネフィ=ネラのみ 人見知り・警戒心が強い ジオ・ゲヘナは環境が厳しく住人も弱肉強食・暴力沙汰や騙しなどが日常茶飯事 治安が超悪いというか北●の拳の世界みたいというか アネモネは涙の能力を狙われ身の危険に晒された経験も多く、よほど信頼した相手の発言以外甘言は疑ってかかるようになった なのでksknが善意で言ってることも「なにこのあまっちょろい発言」…って思われてなかなか信じて貰えない 側近としてネフィ=ネラの傍にいるのはアネモネ自身の安全のためでもある 「守護騎士」の役割を果たしつつ、ネフィ=ネラの保護下にある妹のような立ち位置 冗談が通じない真面目さん 幽霊が苦手らしい