呱呱拉

桜井景和のサポーター。 未来の世界からやってきたオーディエンスであり、仮面ライダーとしての素質を景和に見出し、デザイアグランプリに参戦させた人物。 当初はカエルの置物を通じて彼に接触していたが、後に人間の姿で活動するようになった。 理想の仮面ライダー像を心に抱いており、景和を「悲しき涙を仮面で隠す戦士」に仕立て上げるべく暗躍し、「仮面ライダーゲーム」にて彼と直接対決。 自ら敵となり、二度と揺らぐことのない覚悟を抱いて戦う景和=仮面ライダータイクーンの姿を人々に知らしめた後、世界の平和を本気で守らんとする心意気を笑顔で称えながら姿を消した。 ■戦闘時の決め台詞など 「まったく、笑えねぇな」 「いいぞ! これこそ俺が求めていた仮面ライダー!」 「桜井景和。日曜のお茶の間の笑い者にしてやるよ」 「推しと直接やり合うのも悪くねえな」 「桜井景和。気を抜くんじゃねぇぞ……仮面ライダーの人生は生半可なもんじゃない。その運命を覚悟しろ……」

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