CV:花南 口さがない発言をマシンガンのように繰り返す生意気な娘。 見た目は10代の少女だが、本人曰くそこそこ長生きしているらしい。 タツヤに目をつけ、自分と因縁深い自立支援施設の内部視察を行ってほしいと持ちかける。 私生活や生い立ちは謎に包まれており、自称作家だが事実かどうかは不明。 人間、とりわけ男、とりわけタツヤのような者を看破して軽蔑するようなそぶりを見せるが、本人は彼氏がいた経験もないとか。 彼女がすべての始まり。この娘がある決心をしたことで、世界は急速に動き出す。