小鹿野大树
小鹿野 大樹

森然高校3年。主将・背番号1。 得意とするコンビネーションプレーの要で、戦術を用いて対戦相手をかく乱させる。だが、変人速攻には逆に翻弄されていた。春高予選は決勝で敗退。強羅(生川主将)を「タラコ(唇)」と呼び、彼から「ブロッコリー(頭)」と呼ばれている。 夏の合同合宿(東京・埼玉)に烏野高校が参加し、「我が梟谷グループのマネちゃんズのレベルは高いが、烏野(潔子&仁花)が加わって、さらにレベルが上がった・・・」と千鹿谷(1年)と会話している。

打开APP,查看更多精彩内容