深濑明
深瀬 明

103号室。外見は暴走族の頭(ヘッド)にしか見えない、流離のヤンキー画家。国内より海外で人気が高い。 相当な場数を潜っていることを窺わせるほど喧嘩が強く、本人も好戦的。性格は頼れる兄貴分といった感じだが、第3巻では「救えないものは、救えない」とバッサリ切り捨てるリアリストな一面を覗かせた。 パフォーマンスとしてたまに個展で暴れるらしく、それを楽しみにするファンもいる。愛犬「シガー」は狼の血が混じった大型犬で、アラスカを旅行していた時に譲られたらしい(当時は子犬だった)。最終巻以降はアラスカに永住。

打开APP,查看更多精彩内容