患者のために、献身的に尽くしてくれる愛情溢れるナース。 ナースでありながら、性に関する話は苦手であり、男性経験はない。 主人公が、初めての受け持ち患者になるという事で、少し緊張気味。主人公の事をいつも気にかけ、心配してくれる。 男に対して何かトラウマがあるようで、「もう一歩」を踏み出せないでいる。 「す、すみません。男の人の看護は…初めてで…」