「逆転裁判」第4話の被害者。享年44。 生前の職業は弁護士であり、かつては星影宇宙ノ介の事務所に所属していた。 星影曰く「被告人のためではなく自分のために弁護をしていた」とのことで、15年前に担当した「DL6号事件」の裁判では灰根高太郎の無罪を勝ち取ったが、裁判後灰根は全てを失うこととなってしまった。