トクサ
Tokusa

いつも口の下に手をあてている。笑みを絶やさずに丁寧な口調で話すが、毒舌な部分もある。第三エクソシストとして誇りを持っており、エクソシストを「イノセンスに選ばれて軽々と使徒になれた」と考えている。戦闘中にティキ・ミックによって両腕を失い、マダラオに吸収されることを願ったが叶わず、黒の教団の北米支部へと飛ばされる。アルマの暴走でAKUMAとなり方舟で連れて行かれた。

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