ポジションはGK、【GOLDEN-23】からはFWも兼任。「守りの若林」に対し「攻めの若島津」と称される。GKながらシュート、ドリブルも一流。しかし、国内編では絶対的な守護神として描写されるものの、海外編になると見せ場もあるが、対戦チームにより大量失点を喫するようになった。 三郷市出身で、実家は若堂流空手という道場。兄がいるが、描写は無い。自身も若堂流空手伍段の持ち主で(中学生の時点で参段)、空手の技を生かした数々の必殺技(後述)を多用し、そのプレイスタイルから空手キーパーと呼ばれる。サッカーを続けることに父親から難色を示されたが、彼の熱意と空手も続ける事によって現在はサッカー選手として認められている。師範代からは「若」と呼ばれている。 若岛津健有能力与林源三(若林源三)争夺正选门将席位的空手道门将,弹跳力及进攻意识强,是与铁壁防守型的林源三(若林源三)相对的“进攻型门将”。身型高大,在日本队中身高仅次于次藤洋。《足球小将Golden 23》中转型成为柱趸式前锋,多次展现其攻击才能。本身是若堂流空手道黑带的高手,擅长将空手道招式融入足球领域之上。