女神ザババの振るいし紅刃、シュルシャガナのシンフォギア装者。 物静かな印象の少女であるが、 思った事を口にし、躊躇わず実行する直情的な一面も併せ持つ。 物心つく以前に、 亡霊の魂を受け止める器として米国の研究機関に拉致された経緯があり、 マリアや切歌とはその頃より家族同然の繋がりとなっている。