宫月理理栖
宮月理々栖

礼園女学院の生徒。 世間を汚れたものと蔑視しており、友人の安藤由子に一緒に死のうと仄めかした。その後、由子が死んでしまったため、ひどく後悔の念にとらわれている。自殺を図ろうとするが、浅上藤乃に由子の言葉で説得されて思いとどまる事になった。

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