東北の覇者たる隻眼の乙女。家臣からも信頼され、天下人にふさわしい器を持つ。 ただ、《戦国世界》ではあまりに有能な家臣・片倉小十郎に頼り切っていたため、雑事にうとく、大人物過ぎてだまされやすい一面も。 筋を通さない人間が許せない。褐色の肌のナイスバディが魅力的。