莫尔迪亚·格德南特

莫尔迪亚·格德南特

原名:

モルデア・ガーデナント

ベリルの父。
四十を過ぎた頃道場をベリルに譲り、以降は隠居し悠々自適に暮らしている。
ベリルに対しては「早く孫の顔を見せろ」が口癖で、軽口を好むひょうきんな性格。
その一方、ベリルをして「最高の剣士」と言わしめるほどの実力者であり、敗北した姿をベリルに見せたことは一度として無い。