野原鹤

野原鹤

原名:

野原つる

野原銀の介の妻で、せまし・ひろし兄弟の母。

そして主人公しんのすけと妹ひまわりの父方の祖母である。


夫と長男せまし一家と共に秋田県大仙市(旧大曲市)周辺で農業を営んでいる。

スケベな銀の介をたしなめることは多いが、本人もしんのすけ曰く「おっぱいで蝶結びができる」などお茶目な部分もある。

嫁であるみさえとは日頃から良好な関係で、みさえの母である熊本県の小山ひさえとも仲が良い。