出雲乙女

出雲乙女

原名:

出雲乙女

銀河の妹。4歳。わがままで甘えん坊。嫌いな食べ物はニンジン。5つに分けた独特の髪型が特徴。バルコニーで居眠りをしていたレオサークルを見つけ、友達になる。嬉しい時の行動パターンは兄と瓜二つ。出雲家には彼女が定めた「乙女ルール」なるものがあり、これを破るとしばらく出雲家内でトイレが使えなくなる(拗ねた彼女がトイレに籠もってしまうため)。電童がエレキデスを用いたガルファの作戦によってエネルギー切れに陥った際には、自身のおもちゃの電池を電力として提供した。