木之幡米沙

木之幡米沙

原名:

木ノ幡みさ

生徒会長で、みらの姉。みらと違って才女であり、姉妹関係を知った美景がそのギャップからみらに疑いの目を向けたほど。みらからのプレゼントを飾るための神棚を作ったり、地学部の会報を宣伝したりとかなりの妹思いである。
星咲高校を卒業した際、進学して親元を離れるため、引っ越しの問題で困っていた自室をあおに貸す。