秋秋·塞雷茨内瓦

秋秋·塞雷茨内瓦

原名:

キュキュ・セレツネワ

異世界からやってきた、自称考古学者。
イノセンス世界の技術に強い興味を示す。
言葉は実地で学ぶ主義。めんどくさいので適当に勉強したのち、
現地に出てしまった。そのため片言で話す。
武器に槍を使用。身体の傷はこれまで潜り抜けてきた激しい戦いのあかしである。
テンションがあがるとクルクル回り、人に抱きつく癖がある。