稲田鏡花

稲田鏡花

原名:

稲田鏡花

瑠璃に仕えるメイド。二人の同級生で幼馴染。稲田家は古くから八重垣家に仕える家柄で、彼女も瑠璃の事を「姫様」と呼ぶ。

瑠璃と一緒に行動している時は、従者としての態度を崩さずにメイドとして徹しているが、職務から離れている時は一人の幼馴染としての顔を見せる。