真庭纱南

真庭纱南

原名:

真庭紗南

長船女学劇・学長。他四人の学長の後輩だが、速慮せずハッキリとモノ-を言う.同じ目線で接するので生徒たちとの距離が近く、姉のようにわれているが、怒らせると怖い。相模灣岸大災厄のときの特務隊メンバーで、副道撃手を務めていた。紫の正体に気付いており、反折神紫派の組「第革」に参加し、中心メンバーとなっている。

『お前たちに無理させてばかりではいられんからな』