多宝丸

多宝丸

原名:

多宝丸

百鬼丸の弟で醍醐景光の次男。百鬼丸が捨てられた後に生まれた。右目を盲いている。腕は立つが、それ以上に奸計や残忍さは父譲りのものがある。