シュワ次郎

シュワ次郎

原名:

シュワ次郎

「たいしたことなかったっシュね、キバ様」

極悪なキバのそばを離れられず、小間使いのように扱われているが、他の人間に対してはエラそう。「ソーダね~」が口癖。