菅沼翔一

菅沼翔一

原名:

菅沼翔一

担当:Guitar

3歳からヴァイオリンをはじめ、中学のときに行われた国際ヴァイオリンコンクールで優勝。
以後の活躍により「ヴァイオリン界の貴公子」と呼ばれるようになる。
中学卒業後はドイツへ音楽留学し、様々なオーケストラに参加するが、数年後、とある事情で日本に帰国する事になり、フリーターとして日々を過ごしている。
かなでと再会し、彼女の家でもあるライブハウスに寝泊りをするようになり、自分の中に存在しなかったロックやギター、そして様々な人達との出会いが彼を大きく変えていくことになる。