玛丽梅亚・克休里那达

玛丽梅亚・克休里那达

原名:

マリーメイア・クシュリナーダ

DNA鑑定で確認されたトレーズ・クシュリナーダの遺児。祖父であるデキムに旧元首トレーズの遺児の名目のもとマリーメイア軍の象徴として祭り上げられた。トレーズの娘であることを誇りとし、7歳の少女とは思えない聡明さをもつが、一方でデキムにより歪んだ考えを刷り込まれていた。ガンダムパイロットたちの抵抗や平和を求める市民の蜂起、リリーナの説得に自分の考えの誤りを悟るが、デキムからリリーナをかばい負傷した。