J·J·塞罗

J·J·塞罗

原名:

J=J・セロー

25年前のショパン・コンクールで阿字野の演奏を唯一評価したピアニスト(それがジャンとショパンコンクールの間に確執を生んでいた)。事故後、心を閉ざした阿字野を慰めるため日本語を覚えた。カイとは大分で開催された「JAPANソリスト・コンクール」で指揮者として共演した。