拿布·拉萨罗

拿布·拉萨罗

原名:

ナブ・ラサロ

左胸に紋章がある。好きなものはホラー小説、嫌いなものはセロリ。
先住民のような格好をした男。いつも依頼版の前をウロウロしていて、なかなか仕事に行かない。本人曰く「自分にしかできない仕事を探している」らしいが、それを聞いたミラジェーンに「妖精の尻尾」のウェイターを勧められ、軽くヘコんでいる。
7年後は髭を生やし肥満体形となっており、ナツ達が行方不明になってからは何度か仕事に行ったものの、全部途中で投げ出して帰ってきた。ギルドの財政難の一つがナブという見方もある。