墓见坂史郎

墓见坂史郎

原名:

墓見坂史郎

大学院生。エンジェル・フィックスを精製し若者達の間にばら撒いた張本人。追い詰められ残りのエンジェル・フィックスを多量に摂取したところでアリスにからかわれたまま死亡した。父親は政治家だったため警察も簡単に手を出せずにいた。
フィックスの原料の突然変異のケシの栽培に彩夏を利用していた。8巻にて鳴海たちの住む街にフィックスを広めた理由が判明する。