遥·席麦亚

遥·席麦亚

原名:

ハルカ・シーマイヤー

かつて百合崎士堂博士の門下生であった天才科学者。究極のコイル「ジェネシス」の開発に携わっていたが士堂博士が理論を完成させた後その危険性により研究全体が士堂博士とニューテスラによって封印されたあと破門される。
その恨みから自力で「ジェネシス」の理論を完成させた上、ほぼ完全な実物を作り上げた上で世界を股にかけたコイル戦争を仕掛けて混乱を起こし、そのすきに研究者達の反乱を主導してアドラステアの転送装置を使った「ジェネシス」最終調整の為の人体実験を行っていた。