强尼

强尼

原名:

Johnny

MGS2:
MGS1に登場した次世代特殊部隊の元隊員で、シャドー・モセス事件の数少ない生き残りの1人。どういう経緯かは不明だが、プラント編にてゴルルコビッチ大佐の私兵部隊に合流している。持病の下痢はシャドー・モセス事件のときより悪化している。シェル1中央棟集会場のトイレ、電算室へ向かう経路上のオイルフェンス・ステージに登場し、どちらも声のみの出演。

MGS3:
『MGS1』にてFOXHOUNDとともに蜂起した次世代特殊部隊の元隊員で、ジョニー佐々木と同一人物。シャドー・モセス事件の時はメリル、スネークが入れられた独房の看守を務めていたが、その時に一目惚れしたメリルを追って正規軍に復帰していた。慢性的な腹痛と下痢に悩まされており、戦闘中はチームの足手まといになってしまうが、データ分析と罠設置のスペシャリストでもある。部隊内での腕相撲の実力は最弱。日本の秋葉原に通っていることから、通称アキバと呼ばれている。性格や行動に似つかわずマスクの下の素顔は美形。注射が苦手。