皆城织姬

皆城织姬

原名:

皆城織姫

皆城乙姫と島のミールとの再同期を経て新たに生まれたコア。
ペルセウス中隊の竜宮島到来、エメリーとの対話を機に急激に成長し、島外派遣部隊の出発後、覚醒する。
現時点では個人としての名はまだなく、覚醒前は、芹をはじめ作中人物達からは便宜上「乙姫」の名で呼ばれていた。
乙姫の記憶を保持しているものの、本人は乙姫と同一視される事を嫌っており、人前では島のコアとして毅然とした振舞いを見せる。