犬飼現八

犬飼現八

原名:

犬飼現八

『信』の珠を持つ犬士。凄腕の長十手使い。
無表情で一見何を考えているのか分かりづらい。
しかしその言動は合理的で無駄がなく、常に冷静沈着。
獄舎番だったが、関東公方の怒りを買い、
牢に繋がれていた。