向島天遊

向島天遊

原名:

向島天遊

「須臾の生だ。物見遊山を楽しませてもらうよ」
主人公が神足町で出会った青年。
人を見透かすような黄金色の瞳を持つ。
真意の見えない笑みを浮かべ、
《神足町》を闊歩する。

好奇心が強く、主人公だけでなく、
耀や翠にもちょっかいをかけているが、
神経を逆撫でるような発言しかしないので
煙たがられている。