间桐 鹤野

间桐 鹤野

原名:

間桐 鶴野

間桐雁夜の兄で慎二の父。(名目上の)間桐家現頭主。臓硯の命令で桜を間桐の魔術に染めていた。
    聖杯戦争への恐怖と自らへの無力感から、夜ごと酒に逃避している。なお息子の慎二は海外に遊学させている。
    今回の聖杯戦争とは直接関係しないが、誘拐されたアイリを捜す切嗣によって捕まり、尋問されている。