岡本ののか

岡本ののか

原名:

岡本ののか

メイドさん。琴が丘学園3年生。
おどおどしたドジっ子。失敗ばかりだが、メイドのお仕事には一所懸命だ。振り向けば、いつでもそこにいてくれる。そんな安心感を与えてくれるような、温かな人柄の持ち主。
一年ちょっとほど、主人公の生家でメイドをしている。実は記憶を失っていて、そうした事情から住み込みでメイドを始めるようになった。
ののかとは初めて会うはずの光一だが、何故か懐かしいものを感じるのだった。通称、ののちゃん。

「一所懸命、が一番ですよね」